まっちろになったら何か見えてくるかもしれない

本と真っ正面から向き合う

もっと芝居に没頭しなされ

やってみなくちゃわからない


某役者さんがね、引き出しから引っ張るんじゃなくてイメージを作るって仕切におっしゃるんですの。
別の方がね、自分の薄っぺらな経験に擦り合わせるのは、観客にも作品にも失礼だとおっしゃったんですの。

教えられて改めて気付いた…


漠然と自分で描いたイメージを演じようとしてきたけど…

あってないけど間違ってはない。

そこに『向き合った』イメージを足せればまた違った土台が見えるのかもしれない。
ナリキリとか勘とかを突破するチャンスかもしれない。


楽しみ。




当たり前だと思ってても十分に出来てなかったことを再確認。
だから芝居はやめられないんだな☆

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