Yuura Doh Diary

-藤田みずきの日記だよ…多分-

昔 話 炸 裂

昨日は、高校まで一緒だった友達に会ってきました。
実に卒業ぶりというレアな子もいたりして…わははは
でも全然会ってなかった感がしないくらいなじんでました。


学生時代の延長のように萌え話に華を咲かせ…咲かせてた筈なのに最終的に何故か「男・女」の社会性というか、男尊女卑というか(ん?ちょっと違うのか?)そんな高レベルな話になっちゃいまして。

ん~人によって考え方はそれぞれね…



ぽん的観点から言えば、女は女・男は男。と全く別な生き物なのは確定してるんですね…。
言ってしまえば、男は男であることに甘んじ、女は女であることに甘んじれば良いのかと。
ん?言い方悪いかな。男は男・女は女だと認識してれば良いと思うの。(日本語変だな)
女子校箱詰めの12年間を考えれば、やっぱり男の人って未知だもの。

男の様に働くことを求められ、でも昔から定義付けられてる女の理想像のようなものも求められ…
近年色々言われてても、やっぱり女の立場とかは低いとか。

でもそこに葛藤がなくなちゃった。っていうかあんまり考えたこと無かった。
言われるまで気にしたことなかった。
最終的な結論から言っちゃうと、関係ないかな…と。
その葛藤を無くす為に如何する気なのかと。

だって、私は自分って言う生命体以外の何者にもなれないんだもの。
この先この次元で生きている間は。
男になったり女になったりは不可能じゃないけど、自分は辞められないじゃない。


私が運よくそのような周りからの反応を受けていないからか、もしくは激しく鈍感なのか(笑)
でもさ、結局は自分なわけよ。

どんなに苦しくても辛くても痛くても自分なわけよ。


他人と向き合う前に自分と向き合わなきゃな…と思った22歳の秋。。。

開き直りも大事です(え)






基本的に他者よりも思考発展が数年遅れてるとの見方あり(母親談)
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